フクロウ集団宛二郎系メルマガ 発信者:B

我々の元に不定期で来る内容が気持ち悪いスパムメール構文を元に綴るラーメンレビュー

家系総本山 吉村家の様子

なんと!ついに!吉村家に訪問したのです!

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※我らが尊師Mr.Bと違いプライバシー保護のため画像加工しております。

ようやく来ることが出来ました。大学生時代の時キャンパスが横浜(疑惑の判定)にあったと言うのについに1回も訪れることなく社会不適合者として世に放たれてしまったのです。あの時吉村家に行っていれば…今頃…ソウ…⤵️⤵️⤵️⤵️まずいよぉ〜俺みたいになっちゃうよぉ〜。

14時12分に行ったのでさすがに並び大したことないやろと思ったら40分待ちでアァ…⤵️ソォウ…⤵️

完全に観光地であることを失念してしまっていました。

並び方はどうやら超巨大ロットのような感じで回しているようで、全く行列が動かなくて焦りました。並んでいる最中店員さんが気さくに話しかけてくれたりなど、なかなかホスピタリティ溢れる感じです。

告知されていた時間通りくらいの待ち時間で入店出来ました。(待ち時間計測を失念してしまいました。すみません。)

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今回はチャーシュー麺中盛りに味付玉子トッピング ライス お好み全てふつうで注文しました。アァ…イヤァ…コレハァ…😳😳😳😳⤴️⤴️⤴️⤴️

これがあの総本山吉村家かぁ…という感動で両手を上下に59分台で高速スリスリしてしまいました。

まずスープですが、吉村家エアプ時代の勝手な印象として豚骨感マシマシなのかと思っていましまが、実際のところ(勿論この手のラーメンにブレは付き物ですので、【御参考】程度でお願いします。)醤油がバチっと決まっている感じで、しかしキレッキレのしょっぱさとはまた違い、角の取れた、ほんのり甘みすら感じられるようなしょっぱさの醤油が前面に出てくるようなスープでした。言ってしまえば王道家の醤油が丸くなったような感じ?です。そこに鶏油や豚骨由来の甘み、重厚感がほんのりするような、かなり上品な印象を受けました。もっとこうガッツリ系かと思っていたのでこれは意外でした。

麺は酒井製麺の短めなものですが、他の酒井製麺の麺を使っている家系より短いような気がしました。多分気のせいですが。茹で加減普通ですがかなりちょうどいい茹で加減な感じでした。やはり家系スープと酒井製麺はよく合いますね。

ところで中盛りにしたのですが、えこれほんとに中盛り?これ100円?と言った感じがしました。なんか、少なく感じました。(この日1食目が吉村家だったので単純に腹が減っていただけかもしれませんが。)

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その他トッピング類ですが、何より特筆したいのがほうれん草です。だいたい家系のほうれん草ってスープに使ってヒタヒタになっているのを想像しますが、なんと!このほうれん草はスープに浸してもシャキシャキなのです!故に味がしっかりとしており、味と食感をダイレクトに感じられるものでした。スープに浸してもほうれん草の味がちゃんと立つ。かなり面白いなと感じました。

チャーシュー麺中盛りにするとチャーシューが5枚入るそうです。そのチャーシューは燻製タイプで、燻された香りが口に広がるしっとりタイプでした。個人的には好き🫠ですね。サイズが…意外と小ぶり…ウン…。

海苔は普通の海苔でした。結構萎びている感じですがまぁこんなもんでしょう。

追加課金した味付玉子ですが、こちらも角の取れた醤油感が残るタイプでした。いい塩梅の味付き具合だったと思います。黄身は…なるほどそうなんですね。これはいいですね。美味しいですね。(忘れた。)

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ライスに少量の野菜が添えられてるのが何ともオシャレな感じです。濃厚スープの箸休めとして良い活躍をしてくれること間違い無し🈚️です。こちらも量がそんなに…な気がします。

予想してた味と結構違う感じでしたが、個人的にはめちゃくちゃ良かったです。有り🈶な感じです。ただ中盛り+ライスにした割に腹にたまらなかったような…?

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余談ですが帰り際お土産を配布しており、この日は巨大タケノコとシメジでした。私はキノコ類(松茸 ナメコを除く)が宗教上の理由で食べられないのでスルーパスしてタケノコを持って帰りました。なんか得した気分になりました。

 

中華蕎麦 ひら井の様子

日高屋の中ゲイキング線を嗜んでいたトコロ、府中ら辺を彷徨いていたので、免許更新の帰りに必ず行列が出来ているのをバス車内から見る中華蕎麦 ひら井を確認しました。

なんと!店主はあのラーメン二郎 八王子野猿街道店llでの修行経験があるとのこと!これはジロシアンとして行かなければならないとのことで満を持しての訪問です。

食券先買い制に代表待ち禁止(これは当たり前)というトコロに野猿二郎感を感じつつ平日昼間なのに20メートル 程の行列に接続しました。20メートル!小田急の電車の長さ!初代20m車は2600ry

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他のレビューを見ているとつけ麺がアァ…イイネイイネだそうなので国産豚つけ麺大を選択しました。国産豚という所に野猿というより富士丸感を感じます。整えられた麺線が美しいアァ…。

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つけ麺の食べ方を店主SUN?が定期的にbotのように店内アナウンスするという独特なスタイルで、それに従いまず麺のみを啜ってみるとアァ…イヤァ…コレハァ…

春よ恋という小麦を使っているようですが、直径3mmはあろうかと言う太めな麺はツルンンモチッとした食感は心地よく、また噛めば噛むほど小麦由来の甘さが口の中に広がりこれは…⁉️もはやこれに適当に薬味をかけてもひとつの料理として成り立つのでは!?といった内容の麺です。

次に卓上に置かれた塩を少々かけて麺のみで啜るとこれまたアァ…イイネイイネ…。

塩気によって小麦の甘さがより引き立つもので、つけ汁いらないんじゃねこれ!?といった内容です。

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つけ汁はつけ麺にしては珍しく、魚介系ダシを使わず動物系オンリーの味わいということで、新感覚なので、とても期待です🍝🍔🥞📉🎎🎉🏩🚞🅱️

 

続いてつけて啜ってみるとうーん…ソウ…⤵️⤵️⤵️⤵️

うーんなんというか、確かに濃厚動物系で珍しい感じなのですが…なんというか…鳥骨の荒々しい出汁感?(調べると鳥骨は使っていない模様ですが…果たして…?!)が前に出るというか…

豚と鳥骨から来るベビーウェポン感。動物臭さのある濃厚な動物スープといった感じです。

なんか、🙄すげえむかし🙄に食べた愛知の迷店大岩亭 大岩ラーメン特鳥(当ブログでは扱っておりません。)を若干彷彿とさせる…ような…???なんというか…いや、かなりの評価を得ているお店ですので私の味覚がバカなのは間違いないですが、個人的にはこのつけ汁はうーーーーーーーーん…(笑)オタク達もう寝るぞ と言った感じでした。熱々のつけ汁に麺を付けることで麺の食感が若干変わる感覚があるのもまたウーーーーーン。

個人的にはイマイチな感じでした。

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チャーシューはアァ…これはめちゃくちゃ絶品でした。これおいしい🫠

それぞれ部位は違うものの、どれも齧り付くとついさっき炙られたであろう香ばしい香りが口の中に広がり、その香ばしさと肉そのものの味で勝負してくる感じが個人的にはとても刺さりました。肉質もとても良く、肉感と脂身の調度良い感じがとても心地よく、二郎直系で提供されているものとはまるで一線を画すものでありながらもクオリティはかなり高いものでした。イヤァ…コレハァ…。

海苔はだいぶ放置してしまったのでしなってしまいましたが、標準的な海苔でした。しかし荒々しいスープの箸休めにはマストアイテムだと思われます?!

最後にlemonを麺にかけ、そのま食べましたがこれもまたアァ…。

噛めば噛むほど広がる麺の甘みがレモンの酸味と噛み合い、これまた素晴らしいものでした。さらに塩とレモンでアァ…。もちろん合わないわけがなかったです。

このレモンがいいアクセントで、超ウルトラスーパーヘビースープで辟易しているトコロにさっぱりとした感じを届けてくれるものでした。もっと早く使えばよかったソウ…⤵️

 

個人的に否定的なスープ割りですが、せっかくなのでやってみましたがなんと!?これがとても美味しいのです!

スープ割り用の出汁が優しい出汁で、これが荒らさの権化のスープと混ざると料亭で出てもおかしくないような汁に変化しました。てかこれならラーメンの方が美味しいのでは?

 

個人的に麺はどストライクでしたがつけ汁がイマイチな感じでした。(※個人の感想です。)ただ美味しいラーメンを食べると発症する下痢に悩まされている(本記事も強烈な腹痛を紛らわすためトイレで編集中)ため身体は美味しいと喜んでいる模様。

次回はラーメン食べます多分ラーメンが好きな味に違いない。

ラーメン二郎 川越店 汁なしの様子

ラーメン二郎 川越店を確認しました。

 

個人的にかなり好きな部類の直系二郎で、特にブタがアァ…イヤァ…コレハァ…イイネイイネェと1番好きです。直系二郎豚ブタ部門では個人的トップです。(そらひばりヶ丘の方が美味しいやろがい!って話かもしれませんがあれは美味しいことが確定してしまっているので別格というかなんというか。)

ただ🙄すげえ行きにくい🙄のが弱点です。なんと!駅から遠い!1000m3分台で走れれば大した距離では無いですが残念ながらトップアスリートでは無いので…国道16号線という廃車体が運ばれそうな道の真横にあります。脇田新町交差点。アァ…。ゑびす〇ね!ゴミが!

 

今回はまぜそばを確認しました。

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おっきい♡ブタが2Bも鎮座するこの見た目!アァ…。マヨネーズはガリマヨかと思いきやカラシマヨネーズでした。(コール制)ついでに絶対合うだろうということでチーズ(150円)を付けましたが、まさかのパスタにかける緑のやつ(伝われ)をまぶすだけという。これで150円!?たっけぇぇぇぇえ😂

存在感を放つ厚さ40mm 直径?120mmはあろうかと思われます?!なブタが2枚乗っています。(神ブタA 神ブタBとします。)頬張るとアァ…イヤァ…コレハァ…

この日のブタも相変わらずの神豚で、特に神豚Aは肉そのものの味 プリンとした食感の程よい柔らかさ そしてカエシの染み込みが素晴らしいバランスで噛み合っており、本当に美味しいブタはこういうのだよと改めて思い知らされるものでした。

神ブタBは悪く言えばパサついているのですが、肉を食しているという実感の持てる荒々しさの残るものでした。肉そのものの味ととカエシの味をダイレクトに感じられる正に漢の肉といった感じです。

プレーンなアブラと共にヤサイを食べていたところ、卵が意図しないタイミングで落下、割れてしまう重大事故が発生しました。アァ…ソウ…⤵️と思いつつも仕方なく卵を混ぜて麺を食すことにしました。

やはり黄身は最後まで残したかったです。ソウ…⤵️マイルドになり後半きBしくなってきた時にお助けとなる、普段クソどうでもいい時にしか情報をよこさないMr.Bも見習って欲しい役割をしてくれました。

タレは醤油が決まっていながらも甘みのあるもので、しっかりとパンチの効いたものでした。ここに絡む太めのオーション麺はアァ…。小麦のムワッとくる香り、ややクニュ気味の麺の食感、まとわりついていい色になった麺。アァ…。

そこに溶けた高級粉チーズが良いアクセントとなりました。

久々に二郎食べてて最後までキツさを感じない、美味しいまま完食出来るようなものでした。やはり川越二郎は深い同調感を得られるので定期的に訪問したいです。

中華そば しば田の様子

ゲイ・コマエ駅出てすぐの中華そば しば田を確認しました。

いつのまにこんな駅近に移転していたのでしょうか…ぶっちゃけこんな弱小ブログで取り上げるまでもない都内を代表する超ウルトラスーパー有名店ですが、あまりに感動した為記事にしました。

しば田は7年くらい前 仙川にある時代の時に

実はは訪問したことが

あります。

当時の私は小田急しか眼中に無いMr.Bよろしく二郎系にしか興味無し🈚️だった為、特に記憶に残って居ませんでした。歳取るにつれて端麗系やその他ジャンルのラーメンもアァ…イイネイイネェ...となって来ました。二郎系INTAIも近いかもしれませんねお疲れ様した⤵️

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今回は私の苦手なジャンル 魚介系より特製背脂煮干しそば を注文しました。中華そばと塩そばは麺を選べるようですが煮干しそばは固定なようです。

前にも書いた(メール見たよね?)と思いますが、私は煮干しが苦手です。しかしここはかの有名店しば田です。そら美味しいに決まってるだろということで満を持しての注文です。ちなみに1600円くらいします。

 

まずスープを1口。アァ…イヤァ...コレハァ...。

煮干しの風味が第一印象としてバシッと来るのですが、煮干し特有の苦味やクセが無い、素材のいい所だけがグッとくるような、もうあまりの衝撃に目を見開いて2秒ほどフリーズしました。その煮干の下に脂の甘み、様々な出汁の味が踊る踊る。しかしそれでいながら主題の煮干しはしっかりと存在感を放っている。背脂と題していますが、くどさを感じさせないながらも脂のパンチもしっかりとある。なんというか...全てのバランスがとんでもない次元で噛み合っている。感動のあまりレンゲが止まらないようなスープでした。しかも!なんと!掬う部分によって味の強弱が変わるではありませんか。ある一方を掬えば煮干し主体、ある一方は煮干しと脂、ある一方は煮干し控えめで出汁が躍り出る。もう...これはラーメンという飯ではなく作品、アートです。アァ…。

もはやしば田というラーメンの作品を五感を通じて感じる。そんな店です。1600円?安いくらいです。これ1600円?

そして麺ですが、いや背脂煮干しなんだから細麺だろと思っていましたがそれは大違いで、標準めの太さの麺はこのアーティスティックなスープの良さを最大限引き出す。そんな麺です。歯ごたえ、小麦の風味が溶け合いもはや全てのパーツが完璧に絡み合い、どれも欠けてはいけない。そんな1杯です。

特製はワンタンが2個、部位の異なるチャーシュー3枚という構成ですが、やはりこちらも素晴らしいもので、ワンタンは皮がツルンとしており、これまた第2の麺のような役割をしてくれます。餡も生姜の効いた王道なものですがこれがイイネイイネェ。

その他3枚のチャーシューは、ひとつは味付け控えめ脂身控えめながらジューシーで、肉を食っているという感覚が最大限味わえるものです。ひとつはバラ肉のようで脂がしっかりと乗っており、これをオカズに麺を啜るとアァ…。

もうひとつはミディアムレアな感じながら大きめで食べ応えのあるものでした。イヤァ...コレハァ...。アァ…。

卵も半熟でこの素晴らしいカエシが染み込んでおり、お口直し(もはや直すものでもないが)として再びスープを頂くとまた別の顔を出すスープ。もう...バカァ...。

あまりの美味しさにまもなく完飲するトコロでした。美味しすぎます?!。又、訪問します🛀🛁💒🏩🩷🔞🧑‍🧑‍🧒💥

これはもはやアート作品でありしば田にラーメンを食べに行く。ではなくしば田にラーメンというゲイ術を体感しに行く。美術館や博物館の入館料が2000円近いなんてザラじゃないか?もはやこの値段でいいのか?そう言った方がいいでしょう。

ラーメン二郎 新潟店の様子

🙄すげえむかし🙄に半分くらい書いた記事を今更投稿するマン

脳筋ファイヤー部署に左遷されかれこれと経ちました。年明けくらいから超きBしい先輩の下でボッコボコのズタズタのビッキビキニにされました。核兵器投下クラスの逆鱗に数回触れ、木っ端微塵にもなりましたが辛うじて生きています。

そんなきBしい人からやっと離れられ、つかの間の安息を得ている今日この頃です。

 

身の上話はこれくらいにして、本題のラーメン二郎 新潟店を遠路はるばる確認しに行きました。

というのも、ファイヤー部署の仲間とつかの間の休息。酒!酒!酒!脳筋旅行に行ったのです。

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新潟といえば日本酒にお米に魚、BASUセンターのカレーにユメチャァンと美味しいものが沢山あります。そんな地に来て二郎に行く事にかなり抵抗を抱きましたが、並び0の光景を見てしまい気づいたら食券買ってました。クッソどうでもいい親子向けイベントに子も嫁も居ない(きっとそうに違いない。もしいるならこの世の中は狂っている。)どう考えても対象外であるはずの我らが大尊師Mr.Bが参加するかの如く吸い込まれたのです。

新潟二郎って開店してかれこれ経つ感じですが、かなり店舗が綺麗でした。

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これおいしい🫠な朝ごはんをしっかり食べた為、麺少なめにしました。(ラーメン二郎新潟店は量が多いと聞いていました。)

まずスープですか、前情報では乳化系と聞いていましたが、非乳化な感じでした。しかしさすが何食べても美味しい地 新潟と言った感じで、角が取れた醤油の程よいしょっぱさに豚由来のアブラの甘さ、豚の旨味、その他スープに溶け込んだ旨みが凝縮されており、アァ…なスープでした。かなりレベルが高いスープだと感じました。これおいしい🫠

 

続いて麺ですが、結構太めな麺でした。

しっかりと二郎を感じる麺で、茹で加減も割と硬めな印象でした。コンディション良ければ量そのままでもスタスタ行けるのですがこの旅行、常に酒が入っているので...。

ヤサイはシャキシャキめで、直系らしく?キャベツが多めに入っているのが嬉しいです。長さ4センチくらいの大きめに切られたキャベツの甘みを感じられ存在感は素晴らしいものです。味は特に付いていない感じです。アブラもプレーンですがしっかりと甘く、やはり外せないコールなもの。

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ブタ無くね?と思いましたがヤサイの下に隠れていました。ひばりヶ丘スタイルですね。なんかパサついてた記憶がありますがもうどんなだったか忘れました😇

ついでにニンニクは「最大限の気遣い」で少なめにしましたが結構存在感ある感じですね。スープが美味しいのでこの味を楽しみたい人は少なめにすることでラーメン二郎新潟店に対する深い同調感が得られると思います。

 

自由行動の最中行ったのですがもちろんこんなとち狂った行為に着いてきてくれる仲間などおらずアァ…ソウ...⤵️その後も一人寂しくお土産漁りなどをして時間を潰す悲しいひと時になりましたとさ...

 

 

アァ…ソウ...⤵️

お久しぶりです。二郎の食べすぎで死んだ説があったでしょうけど実は生きてました。本家Mr.Bも10年くらい行方不明になってた時期があったらしいので大目に見てください(土下座)あまりに悲しいことがあったのでさすがに記事にしようとFUKKATUした次第ですドウモ...⤵️

 

先日高田馬場にあるピコピコポンを確認しに行きました。

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私はピコピコポンがインスパイア系で一番好きでした。私の最も理想に近い二郎が食えるアァ…イイネェイイネェな店舗として色んな人に紹介してきました。
かつてのピコピコポンは超ド乳化スープに豚の甘みや旨味はもちろん、カエシの醤油のキレが合わさり、ヤサイはこれでもかと言うほどのクタクタ具合。このクタヤサイがスープを吸って美味しくなるものでした。アブラには味が染みておりこれをドレッシング代わりにヤサイを貪るのもよし。麺も麺でやや太め固め噛むとで小麦の香りが弾ける、まさに理想系でした。

 

しかし...なぜこうなってしまったんだ...涙が止まりません。惜しい人を亡くした気分です🤣

 

もはや全てが真逆で私はMr.Bなど存在しない尊敬の念しか抱いていない世界へ異世界転生してしまったのかと思いました。

着丼した瞬間私は目を200%見開いて5秒間くらいフリーズしました。え!?乳化してない!?ヤサイシャキシャキ!?
スープは非乳化でソウ⤵️⤵️⤵️⤵️しかも豚の風味はどこにいるんだと問いただしたくなるほどのもの。醤油のしょっぱさがほんのりあるだけで全体的にとても味が眠たい。やや出汁に使われているであろう食材の味がビミョーにするかなくらいの薄さ。えぇえぇええええ‼️(よく言えば優しい味なのかも。)
ヤサイもシャキ‼️シャキ‼️メリッ💥メリッ💥

シャキヤサイがすきな人ももちろんいるかと思われます?!がこれは...もちろんスープがアレなのでディップしてもただ単にヤサイを食べるだけになってしまっている模様。

アブラもこれアブラ??と言った感じで、ただの長さ5センチくらいの肉カスが乗っただけでした。

更には麺も細く小麦の風味が隠れるもの。茹で加減だけは唯一面影のある往年の硬さでした。(麺は2年くらい前からこうなってた。)

ブタが正直いちばんのガッカリポイントで、パサパサ気味で食べるのが疲れるものにカエシの味がアホほど乗ってしまっており、ただしょっぱい肉の塊を食しているよう。豚の旨味は消え去ってしまった模様。しれっと美味しい脂課金しましたがこれも昔のような豚の脂身がゴロゴロ入ったものではなく薄切りのしょっぱい脂身のような物体が入ってるだけ...しょっぱすぎ喉乾いた🫠

ニンニクもこんだけ入っているのにニンニク感が感じられず...弱弱ニンニク

どうしちまったんだ!半泣きになりながら退店。

もうね、僕は悲しいよ。なぜここまで変えてしまったんだ。値段も高くなってるし。惜しい店舗を無くしましたアァお疲れした⤵️

もちろんこれはこれでこれおいしい🫠と感じる人はいるでしょう。しかし私の好きだったあのピコピコポンと真逆になりすぎていてとても受け入れられません😂😂😂😂

ICHIRAN, a tourist spot promoting Japanese ramen culture

It's been a while.I'm Mr.Bikini.

I received free tickets to Ichiran, a famous tourist spot, from a colleague who retired, so I went there. She told me not to eat ramen JIRO all the time, but to try other ramen every once in a while. I used to go to Ichiran a lot in the past. However, I haven't been there for a while due to the recent price hikes and the increase in foreign tourists. 

And there was a long line of tourists. It took 20 minutes to even get a seat. I can't believe it, knowing Ichiran from the old days.

The price per bowl of ramen is quite reasonable, but a refill is only 210 yen!

However, this time I found a free ticket for a refill, so I got carried away and bought a bunch of toppings.

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This is Ichiran's famous flavor concentration counter. You can't see the faces of the staff, let alone the customers next to you. This private space is really relaxing.

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This time, I added extra noodles to my ramen (up to this point was within the free coupon range), egg (140 yen), extra pork (260 yen), and half an extra noodle (150 yen). Just adding these options would have cost 550 yen, so it would have been a ridiculous price without the free coupon.

I requested a rich flavor, lots of oil, double the secret sauce, half a clove of garlic, green onions, barbecued pork, and firm noodles, and submitted my order paper.

 

First of all, the soup was quite rich because it was made thicker. In addition, the secret sauce (spicy one) was spicy enough that I felt it was a bit too spicy, but there was no pork bone smell at all, and the clear yet rich soup was just as you would expect from Ichiran.

I sometimes crave the umami of this pork bone broth and the sweetness of the oil.

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Next, the noodles (the photo shows the noodles I ordered with a refill) are very thin and straight, but they have a good texture because they are on the firm side. The noodles themselves have a good flavor, and the subtle aroma of wheat makes you want to go further.

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By the way, I ordered extra hard noodles for half of the meal. The noodles were already hard when I ordered extra noodles, but they were even harder. However, after eating 2.5 bowls, I was full.

 

I always wonder why there is no plate for egg shells when I order eggs? Do they mean to put them directly in the bowl? I wish they would provide a plate for egg shells.

The egg was soft-boiled, just the right amount of salty, and the rich yolk made a nice palate cleanser. But 140 yen per egg...isn't that the price you could buy a pack of eggs for soon? It's too much.

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The char siu is... nothing special. To put it bluntly, it's a bit dry... and the taste is just that good. You don't need to add any extra.

 

It's a great place to enjoy Japanese ramen culture. However, the prices are high for a tourist spot and there are long lines of foreigners, so it's a bit out of reach.

並んでる最中日本語がまるで聞こえてこないスピードラーニング状態でした。(後ろに並んでいたヨーロッパ系の女の子が激Vでした。)記事にするなら間違いなく外国人向けや!ということでGoogle翻訳を駆使して英語にしてみました。想像の3104倍めんどくさかったので二度とやりません。